ふくらはぎストレッチ (腓腹筋)

  • 2018.01.12 Friday
  • 09:00

 

【腓腹筋とは】

 

ふくらはぎの最も表面にあり大腿骨(ももの骨)後面下部から

 

踵の後面につく筋肉です。

 

内側と外側に分かれていて、それぞれを内側頭、外側頭と呼びます

 

内側頭と外側頭が合わさってアキレス腱になります

 

主につま先立ちのような踵を持ち上げる時に働きます

 

 

  

 

【ストレッチ方法】
1.膝を完全に伸ばした状態で
2.足首を曲げてくる   と、
腓腹筋が伸ばされます

 

膝の裏やふくらはぎの上の方にストレッチ感(伸ばされてる感じ)
膝の裏からふくらはぎの真ん中辺りまでに
ストレッチ感がでるとOK!
を感じられたら、その状態で呼吸を止めずに20秒間キープしましょう。
20秒経ったらもう少し伸ばしていきもう一度20秒間キープします。

夜9時まで受付

骨折・捻挫のリハビリ専門整骨院

みさわ整骨院

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